学校案内

東京療術学院の特徴

1.他校には無い!独自のリピート制度
ふたつのリピート制度で最新の技術が永遠にあなたのものに
何度でも無料で講座を受けられるリピート制度によって、納得いくまで技術を修得することができます。

1.在学中のリピート受講
1度受講して理解できなかった場合も、納得いくまで繰り返し学ぶことができます。
整体だけでも16名の講師がおり、リラグゼーション系、中国系、スポーツ系、介護系などさまざまな手技を学ぶことができます。まずひとつの手技を習得し、その後リピート制度を利用してほかの手技を学ぶというスタイルが多く見受けられます。整体のリピート制度利用はひとり平均101回。カイロプラクティックも平均55回と多くの方がリピート制度を利用しております。

2.卒業後のリピート受講
卒業後実際にクライアントに触れることで、苦手な分野の克服の必要性を感じる方が多いようです。また、業界・手技はつねに進歩しているため、卒業後の情報収集の場としても有効です。卒業後、学科でリピート制度を利用するのはひとり平均8回。在学中と同様に整体のほかの手技を修得するために利用する方も多く、平均40回、スポーツ系やリハビリ系の講座のリピート制度利用数は平均39回と、みなさんリピート制度を上手に利用されています。

2.単位取得制度
単位取得制度なら、遠方からでも在職中でも通学可能!
30以上のクラスを設置し、平日は朝10時から夜9時まで、週末も毎週開講。ほぼすべてのカリキュラムで単位制を採用しているため、自動車教習所のように自分に合った時間帯・ペースで学ぶことができ、遠方からでも無理なく通えます。また、卒業期限も設けていないため、時間を理由にあきらめる必要もありません。※遠方からの通学者の場合は、西洋医学・東洋医学のみ通信教育で修得し、その後実技は夏季休暇などを利用して、通学されている方が大勢いらっしゃいます。年に数回しか東京に来ることが出来ない場合でも、しっかりと技術を修得し卒業されています。

3.セレクト型コース
技術はひとつでは足りません。だから統合的に学ぶ
応用力のある療術師を養成するため、心理療法、気功、PNF整体、スポーツコンディショニング、リフレクソロジー、アロマテラピー、薬餌療法と、豊富な学科をご用意しております。ひとつの技術だけでは、人の複雑な身体を癒しきるには不十分。統合的に学ぶことが重要です。
東京療術学院は豊富な手技をそれぞれの相乗効果を高めるよう指導します。自分なりの組み合わせがしやすくなり、開業や就職に有利となります。

学院概要

名称 株式会社 東京療術学院

創立 1988年(昭和63年)5月

所在地
〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-37-5 レインボービル1F・2F

履修科目
学科(基礎医学・東洋医学理論)、法規、経営、整体、カイロプラクティック、心理療法、運動医療、アロマテラピー、リフレクソロジー、気功、セラピーヨガ、薬餌、漢方、PNF整体、スポーツコンディショニング、フィジカルトレーニング、食コーチング、植物療法、フラワーレメディー ほか

入学生 4,231名

スタッフ数 96名(特別顧問:2名 顧問:2名 講師:64名 事務職員:15名 施療部員:13名)※平成25年9月30日現在

理念 東西医学を融合させた『Ryojutsu=療術』を研究・発展・普及させ、国内外を問わず活躍できる人材を育成する